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沈んでは、、、願うだけ。。。
広がる景色をみては、いつでも始まっていた 冷めていた。。。 足音途切れて、幼い頃の香りも、 変わってはひとつずつ消えた。 期待を割いては、、、浮かぶ。。。 何気なく、このからだは。。。 静かに溢れてた不自然な合図も、乾いた息を残した。 無学で、味気なく、忘れられてしまうから、 言葉を探しにいつも朽ちていた。。 途絶えて、、、 痛みを引きずりながらでは、 情けないほどに目は冷え切って笑えてた。。。 切なく飛び交う温もりだけでも、 最初にたぐり寄せるため息で満たされたい。。。 ありふれた日を映して。。。 この街はまだ、あいまいな世界を いくつも映しだしていたけど、、、 わずかな違いから、かすれ出していくなら、、、、 影映える事由。 こぼれてしまう気がしては、、、、 不自然な想いも溢れた。。。 薄笑いを映しても、孤独なら重ねても、 呼び合いながら過ぎてく。。。 SPECIAL THANKS! WRITE BY MCG |